くりはまメンタルクリニック

依存症専門病院に在籍した経験をもち、適切に投薬治療を行う病院



院長

宮川朋大
所属学会・認定医など
【所属学会】
・日本精神神経学会
・日本生物学的精神医学会
・日本アルコール精神医学会
・日本老年精神医学会
・日本アルコール関連問題学会

【認定医】
・精神保健指定医
・精神科専門医
・老年精神医学専門医



診察内容

保険診療以外の治療法やサポートなど。

保険外診療

【不明】



対応病気・症状

メンタルヘルス



保険以外の制度(助成金など)

【不明】




アクセス

住所

〒239-0831 横須賀市久里浜4丁目5-62



電話番号

046-876-8157



公式サイト

https://www.kurihama-mental.jp/



料金

電話にて問い合わせ



口コミ・評判

平均評価【2.6】
投稿数【7】
感想・

Googleマップのクチコミ投稿より

現在通院しています。
確かに先生は冷たい印象があったりしますが、別に最低ランクの評価をされる必要もないのでは?と思います。

話は必ず肯定的な返事が多いですし、極端に高圧的でもありませんでした。

ただ話し方は淡々としているところがあり、人によっては高圧的だったり嫌な印象になるかもしれません。

好き嫌いはあると思いますが、個人的には良い先生だとかんじました。

数年前にかかり、すごく不快な医者だった。皆さんが言っているように、なぜ医者をやってるかわからない、やばい医者です。いきなり麻薬をやっていないか聞くことを始め、懐疑的で尋問のような、威圧的な態度など、この宮川という医師、他の方に対してそのようですね。
もはや医者ではなく、嫌がらせに近い。「先生」と呼ばれる人が、先生と呼ばれるうちに、自分が偉いと思って勘違いして、偉くなった気でいる典型的なパターンですね。ホームページに、「丁寧な精神科診療や医学的に実証されている薬物療法を中心に行っております」
とわざわざ書いてありますが、丁寧な精神科治療とは、嫌がらせの尋問のことでしょうか?

無能な人=高圧的です。
自分が無能だから、本当に悩んでるおかしい人が来たら、実は対処出来ないから、自信なくて、怖いんでしょうね。
薬を出すのを渋るのも、無能で何も知らないから、出せないんです。
何か問題が起きた時に、責任取りたく無いんです。
日本の精神科の知識や、状況が遅れに遅れていて、他の病院でもビックリすることは多々あります。ヨーロッパやアメリカの医療と比べてはいけませんが、日本の精神科は、ただ儲かるからやってる、無能でも開ける、ただのお薬屋さんか、この医師のようにただの勘違い医師が基本なので、気をつけましょう。

一概には言えませんが、田舎ですと、病院のオーナーが、担当医師とは別の、大きめの病院の先生の方が、比較的医師の教育が行き届いていますし、何人か医師がいますし、女性男性選べます。当たり外れがありますが、選べる分、きっとここよりマシですよ。日本の個人の精神科って本当にやばい医者ばかりで残念です。こんな医師が野放しにされ、患者さんを治療してると思うと、ゾッとします。

医者に関しては他のクチコミにもありますが、対応は機械的で威圧的なので相談したい事があっても気軽に話せず、基本的に疑心を持った態度を露骨に出してきます。初診の際に覚せい剤をやっていないかと聞かれたり、自傷癖を相談すると不愉快そうな顔をされ、自分で我慢しろとの対処でした。障害者手帳を受給する際に必要な診断書を書いて頂くのにかなり渋られ、また、他にも必要な診断書もかなり渋られた挙句に最も高い代金を請求されました。働けていない者にはかなりきつい対応です。
医者に関すること以外での印象は良いです。待合室は清潔で明るく、受け付けの女性スタッフさんの対応も落ち着いていて優しいです。
しかし、評価が良いのはそれだけですね。

※口コミ投稿の場合、不満やクレームなどが多くなりがちです。
満足している患者さんはあまり書き込まないので、差し引いて参考にしましょう。