市ヶ谷ひもろぎクリニック

標準治療から漢方などの治療だけで無く、デイケアや自立支援医療制度を学術界でも実績のある医師チームが対応。



院長

渡部 芳徳
医療法人 社団 慈泉会 理事長
社会福祉法人 真徳会 理事長
東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科 客員教授
東京医科大学 客員准教授

てんかんの研究を経て、早い時期から光トポグラフィ検査を導入するなど、「わかりやすい精神医療」を実践しています。症状の経過観察には独自に開発した携帯電話用アプリ(アンーサポ)を使い、できるだけ薬を減らして単剤化を目指す治療を行っています。また、クリニックに併設したリワーク・デイケアにて「社会復帰支援プログラム」を実施し、毎年大勢の方の復職をサポートしています。

専門領域: 臨床精神薬理学(うつ病、双極性障害、統合失調症、社交不安障害、パニック障害、ADHD発達障害、てんかん等)、うつ症状を伴う男性更年期障害・LOH症候群、うつ病患者の復職支援(リワーク・デイケア)、がんの予防・心理社会的療法

所属学会: 日本精神神経学会、日本臨床精神薬理学会、日本精神神経科診療所協会、日本うつ病学会、日本抗加齢医学会、日本Men’s Health医学会、うつ病リワーク研究会、日本てんかん学会、日本サイコセラピー学会、日本サイコオンコロジー学会
出身大学: 山梨医科大学(現 山梨大学)医学部医学科卒
海外留学: 米国Duke University Medical Center リサーチ・フェロー



診察内容

保険診療以外の治療法やサポートなど。

保険外診療

反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)、光トポグラフィ、カウンセリング、セカンドオピニオン



対応病気・症状

うつ病、双極性障害、統合失調症



保険以外の制度(助成金など)

泌尿器科

精神科デイケア
・復職・再就職を目指す【リワーク】
・発達障害の方を対象とした【発達障害】
・就労に向けて準備を進めていく【就労準備】




アクセス

住所

〒162-0843 新宿区市谷田町2丁目31-32



電話番号

(代) 03-5946-8586



公式サイト

https://ichigaya.himorogi.org/



料金

ネットで予約完結!



口コミ・評判

平均評価【2.3】
投稿数【27】
感想・

Googleマップの投稿より

市ヶ谷にある病院です。
一番偉い立場の方に5~6年うつの彼女を担当して頂いていましたが、ここ1年病院に行きたがらず、理由を聞くと先生の対応が原因とわかりました。
彼女の知り合いが同じ様な原因で通院を辞めた話しも聞いていました。彼女のうつは軽度から重度になってしまいましたが、続けていけば良くなると信じ本人は通院しました。

今回私が代理で行くことになり、
必要な事、状況を本人がいくつか箇条書きにしたメモを先生に提出。
が、先生がしきりに話されていたのは、自分の診療に少し不満が書かれていた一文のみ。
鼻で笑いながら「私が不満で動けなくなるなんて今後どうやって復帰出来るのか笑 そんなんで治るの?笑」 と言うお言葉。
そして、支える私に対して 可哀相 と言われました。
最後には、(私が不満で来れなくなってるなら)またあなたがお薬取りに来てください 笑

高評価の素敵な医師ってこう言う対応なんですか…?
こうしてほしいと言うメモの内容は一切無視です。
怒りや不満を鼻で笑う感じに変換してらっしゃるのが精神科でない私でもわかるご対応で精神科の医者がこんなに感情コントロールを出来ず、デリカシーの無さにも驚きです。

ご自分の治療に自信を持たれているのはよく理解出来ましたが、こちらで治った方や、優しくして頂けた方は、先生の言うことを比較的すぐ行動できる症状レベルの方だったのではないでしょうか。

うつには、思っていても体が動かない重度の方がいます。
先生が言う事を、すぐに実行できないレベルの患者に対してそれがなぜ出来ないのか彼には理解できないようです。
自分の言う事を聞かない勝手な患者 として判断され、患者が前話した悩みや相談も全く覚えてないみたいで、
真剣に取り扱っていただけてないのがよくわかりました。

高評価しか受け付けない口コミサイトと提携されているのか、私の受けたそのままを投稿したら、不適切として弾かれました。
このような適当な方の診察でも、色々使って評価を挙げられているようで、大変ご立派な病院を建てられています。
もしかして素人でも簡単に出来る職種なのではと闇を感じます。

泌尿器科(メンズヘルス外来)を受診したけれど、担当の土井先生はカウンセラーのようにこちらの話をよく聞き、いろいろなアドバイスをくださいました。また、看護師さんの採血が上手で、全然痛くありませんでした。

他のコメントをされている方たちに評判の悪い受付も、特に問題はありませんでした。

順天堂大学からの紹介で来院、泌尿器科の受診が目的でしたが初診で自動的に精神神経科も受診するはめに。
受診の経緯を一通り説明したら「君は双極性障害だね、大丈夫、楽になるから」と勝手に特定されました。加えて「これ読んでみて」と著書渡されました。
別の精神神経科に10年近く通っており「あなたの場合は性格の要素が大きい、現時点では特に所見は無い。」と睡眠薬の処方だけ受けてる時でした。
人の話を聞かない。安易に決めつける。自身を大きく見せる。人として苦手なタイプでした。
以降は神経科はお断りして、泌尿器科のみ受信しています。