常盤平神経科クリニック

新京成の五香駅から徒歩2分。認知療法(うつ病等に対して)、行動療法(パニック障害等に対して)、森田療法(神経症各種に対して)なども併用。



院長

西脇 毅
徳島大学医学部卒(昭和58年3月)
 東京女子医科大学付属病院勤務(昭和58年4月〜昭和60年8月)
 医療法人社団常盤平神経科クリニック開設(昭和60年9月)



診察内容

保険診療以外の治療法やサポートなど。

保険外診療

精神カウンセリング(健康相談)



対応病気・症状

うつ病、不眠症、パニック障害、精神分裂病、摂食障害と強迫神経症



保険以外の制度(助成金など)

【不明】




アクセス

住所

〒270-2261 松戸市常盤平5丁目20-12



電話番号

047-384-3121



公式サイト

http://www.capc.jp/c32.html



料金

【不明】



口コミ・評判

平均評価【3.2】
投稿数【32】
感想・

Googleマップの投稿より

とても丁寧に診察していただけました。お薬も徐々に慣れていけるよう配慮してもらえましたし、次回来院までの予定が分からなかったのですが多めに処方していただけました。街時間も外に出れますので長く感じませんでした。

長いお付き合いをさせていただいてます。
数十年前に交通事故の後遺症からパニック障害をおこし、駅の近くで車が安く停められる駐車場が付近にある専門医を探しました。自分の症状は人に話しても解って貰えない状態の中で不安な日々での初診でした。正面衝突事故の半年後に突然の動悸、息ぎれ、全身の末端の痺れや過呼吸。何が起こったのか解りませんでした。お薬は何度か変わりましたが段階的にですが症状が良くなっていく自分がいました。時には薬が強すぎて先生この薬僕には合わないから違うのありませんか?とかもありました。お陰様で今は5段階くらい上がりました(自分の中では最高)身体は普通に戻りましたが不安症なので薬を間引きながら飲み続けています。

治ってるのかよくわからない。だるさが取れず相談するもひとつ薬をやめて様子見がかなり続いた。だがそれでもだるさは3ヶ月ほど続いた。あまりにもひどかったので他の病院へ行くとすべて薬をやめたほうがよいといわれ、やめるとだるさがとれた。さすがにまただるくなりたくないので、もう行かない。相談するとすぐに薬を処方されるので注意が必要。受診もかなり待つことになり、早くて半日つぶれる。1日つぶれてしまうこともざらにある。4月には特に注意。